レストインレコーズ公式サイト
「ReAmbient Records」を前身とし、外部クリエイター/アーティストや他社との連携もしやすいように新たに法人化したレコード会社/音楽出版社です。シンフォレストとの提携による音源の復刻/開発/配信、『野鳥動画図鑑』等のYouTube運営なども行います。辺境領域から独自の文脈で、独創的な音や音楽を発信する異彩・孤高のレーベルです。
▶︎プレスリリース|▶︎お知らせ
- ポップミュージック×図鑑のソングライティング・プロジェクト“歌う”動物図鑑「ウタリウム」5作目の新曲「ラッコ 絶滅危惧種の海獣」が主要音楽配信サービスでデジタルリリース、サブスク配信開始ポップミュージック×図鑑をコンセプトに動物の魅力を音楽として残していくソングライティング・プロジェクト“歌う”動物図鑑「Utarium」(ウタリウム)5作目の新…
- ウタリウムQ&A | 音楽制作と活動の背景ポップミュージック×図鑑をコンセプトに、未来に残したい“歌う動物図鑑”“聴く動物図鑑”を現在進行形で構築中の音楽プロジェクト「ウタリウム」(Utarium)。本…
- ポップミュージック×図鑑の化学反応で新たな可能性を追求する“歌う”動物図鑑「ウタリウム」4作目の新曲「カピバラ 世界最大の齧歯類」を主要音楽配信サービスでデジタルリリース、サブスク配信開始ポップミュージック×図鑑の化学反応で新たな可能性を追求する独創的な音楽プロジェクト“歌う”動物図鑑「Utarium」(ウタリウム)4作目の新曲「カピバラ 世界最…
▶︎ブログ・記事
- 法人カードUPSIDER導入後のfreee会計での処理方法について|備忘録法人向けクレジットカード「UPSIDER」導入後のfreee会計での処理方法について、明確に理解できるまで多少手間を要したため、備忘録を兼ねてここに記録しておき…
- 「ウタリウム新曲の動物当てクイズ&プレゼントキャンペーン」を実施しました2026年4月24日(金)にリリースされた「ウタリウム」の3rdシングル「スナネコ 砂漠の天使」に先立ち、「ウタリウム新曲の動物当てクイズ&プレゼントキャンペー…
- 【今週の動物園&水族館ニュース 12】公開!2026年1月25日(日)〜2026年1月31日(土)X週間人気&注目ポスト振り返り「動物園&水族館ラジオ&ポッドキャスト」番組更新情報動物園&水族館ニュースX「公式アカウントリスト」のポストから特に人気や注目度の高かったポストを選考し「人気&注目投稿」として振り返りるシリーズ第12回を公開しま…
▶︎“歌う”動物図鑑
- ラッコ【動物図鑑】解説 / 歌ラッコとは? 解説 ラッコは、海洋生活に強く適応した食肉目イタチ科の動物。 クジラやアシカなど多くの海生哺乳類とは異なり、体温維持のための厚い皮下脂肪層をほとん…
- カピバラ【動物図鑑】解説 / 動画 / 歌カピバラとは? 解説 現存する齧歯目(ネズミの仲間)の中で世界最大の種です。半水生の生活に適応しており、指の間には部分的な水掻き(蹼膜)があります。目、鼻、耳が…
- スナネコ【“歌う”動物図鑑】解説 / 歌スナネコとは? 解説 スナネコは、砂漠環境に高度に適応した小型の野生ネコ科動物です。形態的な最大の特徴は、横に広く低く位置した大きな耳で、これにより砂漠の乾いた…
▶︎野鳥図鑑
- アオジ【野鳥図鑑】鳴き声 / 動画アオジ 背は茶褐色、胸から腹にかけての下面は黄色い羽毛。オスは眼の周りが黒く、頭部は暗い緑色。日本では多くが漂鳥または留鳥。一部、海外からの渡来あり。「チョッ …
- オオヨシキリ【野鳥図鑑】鳴き声 / 動画オオヨシキリ 体の上面は淡褐色、腹部は白い。主にヨシ原に生息。日本では夏鳥として全国に渡来。一夫多妻制で繁殖。カッコウに托卵されることが多い鳥としても知られます…
- カワラヒワ【野鳥図鑑】鳴き声 / 動画カワラヒワ 全長約14cm。スズメほどの大きさの小鳥。全体的に黄褐色で、翼や尾羽の黄色が目立ちます。嘴(クチバシ)は肌色で太め。目の周りは黒ずんだ印象です。和名…
▶︎English: News to the World
- The second single “Pygmy hippopotamus” from the J-POP animal archives project “Utarium” has been digitally released and is now available on major music streaming services.
- Utarium Unveils Debut Single “Shoebill: Balaeniceps Rex” a Serene J-Pop Ballad Celebrating the Majestic Bird
- The complete list and official playlist of the definitive “Crickets Chirping of Japan Archives” series, a four-album compilation of the sounds of 67 species of crickets, an insect that has long been popular in Japan as a representative of chirping insects, are now available.















